生ハムを頂いたので、ジャガイモと一緒に塩・胡椒で炒めました。
(一応、ベーコンの代わりに生ハムを使ってジャーマンポテト風??)
生ハムの良さを殺さないように、刻んだ生ハムは、
一番最後に投入して、軽く混ぜたら、すぐに器に盛ってみました。
刻んだ生ハムが上手にほぐれなくて固まりになってしまいましたが、
食べるときにほぐしながら食べたので、まぁ、問題はありませんでした^^;
普通に生ハムを食べるのに、ちょっと飽きたなぁ~と言うときには、
(贅沢だけど)料理してみると、とても美味しくいただけます☆
生ハムを頂いたので、ジャガイモと一緒に塩・胡椒で炒めました。
(一応、ベーコンの代わりに生ハムを使ってジャーマンポテト風??)
生ハムの良さを殺さないように、刻んだ生ハムは、
一番最後に投入して、軽く混ぜたら、すぐに器に盛ってみました。
刻んだ生ハムが上手にほぐれなくて固まりになってしまいましたが、
食べるときにほぐしながら食べたので、まぁ、問題はありませんでした^^;
普通に生ハムを食べるのに、ちょっと飽きたなぁ~と言うときには、
(贅沢だけど)料理してみると、とても美味しくいただけます☆
フライパンを使わずに鍋一つでできる簡単スープパスタです。
大きな鍋に水を入れて火にかけます。
この水は、最後にスープになるので多くならないように加減します。
塩も、いつもパスタを茹でるときには、多めに入れるのですが、
今回は、そのまま茹で汁もスープとして飲むので、味付け程度に抑えます。
茹ったらパスタを入れて規定通りに時間を計ります。
続けて冷凍の豚肉をレンジで半解凍してから、同じ鍋に投入。
パスタがくっつかないように混ぜながら、豚肉もほぐして火を通していきます。
そこへ冷凍のコーン・グリンピースも入れます。
みじん切りのニンニクもいれると美味しいです。
一通り具材を投入したら、次は味付け。
塩は既に入っているので、胡椒を少々。
後は、『コンソメスープの元』を適当に入れます。
(いつも適当に入れていますが、大体丁度良い味付けになります。
不安なときには味見をしながら少しずつ入れましょう♪)
パスタが茹で上がる時間まで煮込んだら、器に盛って出来上がり。
写真は、焼き海苔をちぎって乗せています。
最近は、スープパスタにするときには、茹で汁ごと使えるように鍋一つで作っています。
手軽で水も無駄にならずエコですね☆
お腹が空いたとき、ちょっとお腹にたまるものを・・・と
考えて作るときには、ジャガイモをよく使います。
ついでに、しっかり噛むと満腹感もアップするので、
乾燥きざみきくらげも使いました。
まずは、大きなお鍋に水と多めの塩を入れて火にかけます。
(茹ってきたらパスタを入れて、規定の分数茹でます。)
次にジャガイモの皮を剥きます。ジャガイモを刻む前に、乾燥きざみきくらげを軽く洗って、
戻し用の水と共にフライパンに入れて弱火につけておきます。
きくらげを戻している間に、ジャガイモを適当な大きさにスライスして、きくらげのフライパンに投入。
冷凍しておいた豚肉をレンジで1分ほど過熱して半解凍状態にしてから、適当な大きさに切って、
これも同じフライパンに投入します。
みじん切りのニンニクも入れてからフライパンを中火にして、
肉・ジャガイモに日を通しつつ、塩・胡椒を振って味を整えておきます。
パスタが茹で上がる頃まで火にかけておくと、大体丁度良いくらいに火が通っているので、
茹で上がったパスタをフライパンに入れて、全体を軽く混ぜ合わせれば出来上がり。
シンプルだけど間違いなく美味しい塩味のパスタが出来ました☆
2010年8月7日に横須賀へ行ってきました。
よこすか開国祭で、自衛隊基地と米軍基地の開放を行っていました。
お祭り自体は、酷暑と慣れないハイヒールサンダルのお陰で余り堪能できませんでしたので、
感想は割愛しておきます ><
花火も少し見るため夜までいたので、夕焼けが見られました。
『海と夕焼け』の風景だったら、もっと素敵だったかもしれませんが、
『(海沿いの)公園と夕焼け』もなかなか素敵な景色でした☆
大きなピーマンが手に入ったので、肉詰めを作ってみました。
タネは先日紹介した『えのきハンバーグ』です。
えのきをたっぷり入れて作って、ピーマンに詰めてみました。
テレビでピーマンの肉詰めを作るときのポイントは、『ピーマンの内側に小麦粉を振っておくことだ。』
と紹介していたので、小麦粉をしっかりと振っておきました。
こうすることで小麦粉が余分な水分を吸ってくれるので、焼いているときにピーマンとタネが離れるのを防ぐのだそうです。
出来上がったピーマンの肉詰めは、ケチャップをつけて頂きました。
タネが軽い感じなので、ヘルシーでいくらでも食べられそうな一品です☆
旦那様がえのきを買ってきてくれました。
安かったそうで、3袋買ってきてくれました。
でも、私はえのきがちょっと苦手 ><
味ではなくて、食べているときに歯の間に挟まってしまうので、
余り好きではないのです。
味は嫌いではないので、何とか私も美味しく食べられる料理を作ろうと考えたのが、
今回のえのきハンバーグです。
フードプロセッサーに、えのき・ひき肉・生卵・塩・胡椒・ニンニクを適量入れて、
ぐちゃぐちゃに混ぜ合わせます。
均一に混ざったら、大きなスプーンですくってフライパンに適当に並べて両面焼くと、
ふわふわのハンバーグが出来上がりました☆
ウスターソースかケチャップを掛けていただきます。
半分以上がえのきで出来ているので、とってもヘルシー。
淡白で美味しいハンバーグが出来ました。
肉厚の生の椎茸が手に入ったので、椎茸の肉詰めを作りました。
フードプロセッサーに、ひき肉・石付きを取った椎茸の茎・卵・塩・胡椒・めんつゆを入れて、
しっかり混ぜ合わせます。
今回は、タネにめんつゆを入れて、味をつけてみました。
よく混ざったら、ピーマンの肉詰め同様に小麦粉を振った椎茸の傘に乗っけていきます。
乗せたら、そのままフライパンの中へ、肉が下になるように並べていきます。
(本当は油を敷いて、熱したフライパンに乗せるのが良いのでしょうが、
面倒なので、肉詰めしながらフライパンに並べて、終わってから火をつけます。)
並べ終わったら火をつけて、ごま油を軽く回しいれてから蓋をして蒸し焼きにします。
少しお肉に火が通った頃にめんつゆを入れて、再び蓋をします。
お肉側に焦げ目がついて半分火が通ったら、ひっくり返して椎茸側も蒸し焼きにします。
汁がなくなるまで焼いたら器に盛って出来上がり♪
しっかりめんつゆで味が付いているので、そのまま頂きます。
椎茸が堪能できる一品になりました☆
簡単すぎて、料理とは呼べませんね ><
いつもはガラスのボールに豆腐とゴマドレッシングを入れて、
荒く混ぜたものをサラダ代わりに出すのですが、
今回は、冷奴風に切った豆腐にゴマドレッシングを掛けて
食卓に並べてみました。
文句なく美味しいです♪
食卓が寂しすぎて一品加えたいときには、丁度良いですね~。
大根も椎茸も醤油と砂糖で煮込んだ煮物にすると、
簡単でとても美味しいですね。
今回は、立派な干ししいたけ(どんこ)を頂いたので、
形を残しながら料理してみました。
(逆に大根は、早く火が通って味がしみるように短冊状に切ってみました。)
椎茸は、最初に茎の部分を折って、今回は傘の部分のみ使いました。
(茎の部分は、別の料理に使えるよう、そのまま水で戻さずに保存しておきます。)
椎茸を耐熱容器に入れて、ひたひた水を加えてから、レンジで1分ほど加熱します。
この方法だと完全に柔らかくなるわけではないですが、
後は煮込んでいるうちに柔らかくなるので、問題ないです^^
鍋に椎茸を水ごと入れて、短冊に切った大根も入れ、ひたひたになるように水を加えて火にかけます。
火にかけながら、砂糖・酒・みりん・醤油を加えて味をつけます。
更に、ひき肉も生のまま突っ込みます^^;
ぐつぐつ煮立って、全てに火が通ったら、水分を好みの量になるまで煮詰めて飛ばします。
(たっぷりのあんかけが好きなら、水分は残したまま。
あんばっかりでも食べにくい・・・と思う方は半分くらいまで水分を飛ばすと良いと思います。)
私は、あんよりも具をたくさん食べたいので、水分が半分くらいになるまで煮詰めました。
煮詰めた後は、水に溶いた片栗粉を入れて、かき混ぜながら一煮立ちさせれば出来上がり。
いつも、片栗粉の量が適当なので、固まらなかったり固まりすぎたり、よく失敗しますが、
今回は丁度良い感じに仕上がりました。
よく味のしみた大根と肉厚の椎茸がとても美味しかったです。
頂き物の冷や麦を茹でました。
袋に『みかんやチェリーを添えてお召し上がりください。』と
書いてあったので、冷蔵庫を物色してみると、ドライイチジクがありました。
合うかどうか分からなかったけど、ドライイチジクをスライスして添えてみました。
冷や麦と一緒に麺つゆにつけて食べてみると、結構美味しかったです。
ドライイチジクなので歯応えもあって、満腹感も得られました。
意外な取り合わせですが、お薦めです☆